幼い頃、、鹿児島の実家には、富山の薬、輪島の漆器、帚、日常には、花、野菜と
商い人がたびたび訪れれた。

街に出ると、アーケードの隅であったり、、行商の女性が自作の何かを売っていた。

今では、珍しいかもしれない、日常のコミュニケーション、流通形体があった。

お店屋さんごっこは、ここからのオマージュ。

幼い頃楽しんだお店屋さんごっこ、今ワークショップとして、、。

年相応の貫禄?風格?バッチリじゃない!

また、少女の様に、笑わないでね。楽しんでるのよ〜。

 

2013/03/19
朝市

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